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「そーせいグループ」へ長期投資。目指せ世界のメガファーマ!

そーせい大好きサラリーマンがそーせい(+長期投資対象銘柄)について真面目に語ります。そーせいは売ったことがない俗に言うアホルダー です(°∀°) そーせい、Heptares Therapeutics、JITSUBO、Activus Pharma、G7 therapeutics、Pluristem Therapeutics、MiNA Therapeutics。みんな一丸となってメガファーマを目指す!!

そーせい色々。

ここ最近、そーせい関連で色々と動きがありました。シーブリ、ウルティブロは大日本住友の子会社のサノビオンとノバルティスが提携。サノビオンは循環器ではメガファーマにひけをとらない専門集団。いい選択だと感じました。大日本住友が言っている販売目標はかなり控えめです。今後のGOLDの動き次第で、アメリカ単独でブロックバスターになると個人的には見積もっています。

 

JITSUBOが大手製薬会社と提携。なぜ非公表かは、相手方もあるのでいいとして、動物医薬に続いての大手との提携。マザーズ単独上場にも耐えうる体質に育ってきました。既存パイプラインとヘプタレスとの共同研究、これにあと1つ材料が加われば、上場可能でしょうか。

 

さらに今日は、ORBITでケンブリッジ大学とのプロジェクト開始のお知らせがありました。標的はアペリン受容体で、疾患は循環器のようです。これまでのパイプラインではアストラゼネカとの共同研究に循環器と書いてはありますが、具体的なものが出てきたのは初ですね。ここまで開示するということは、構造解析、さらには候補物質もある可能性もあるでしょう。ますます、大きくなりそうです。

 

それにしても、標的疾患の範囲が広いです。日本の製薬会社でもここまで、包括的に研究しているところは少ないです。後はそれぞれを得意なメガファーマに渡して、成果をだし、希少疾患で自社販売できれば、飛躍します。自分は、3兆円企業を目標にします(°∀°)(°∀°)(°∀°)✨